キャンセル待ちの方法

MT車は白、AT車はピンクの名簿に記入する

キャンセル待ちしたい時間のところに教習生番号とお名前(カタカナ)でご記入ください。

一度にたくさん書いてしまうと全部無効になります。必ず1回ずつキャンセル待ちしてください。

例えば1時限目にキャンセル待ちをしていた場合、1時間目の発表が終わったら乗れても乗れなくても別の時間にキャンセル待ちできます。

ただ……1日の乗車上限(1段階2時限迄、2段階3時限迄)は守ってください。予約が入っていた場合は予約が優先になります。

毎時間25分がキャンセル待ちの発表時間です

5分になると「キャンセル待ちの方は受付までお越しください(・ω・)」というアナウンスをかけてお呼びします。この時にお越し頂けないと次の方をお呼びしてしまいます。

なのでキャンセル待ちをしている時間の前に教習を受けるときは、授業の前に受付に声をかけて頂いて、「」の判子を押してもらってください。

例えば1時限目に教習(技能or学科)を受けて2時限目にキャンセル待ちをする場合、1時限目が始まる前に受付に声をかけて頂いて、「」の判子を押してもらってください。

お名前の上に赤い線が引かれていれば乗れます。